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私自身、インターネット営業を集客のメインにしていますが、あなたもこのページを読んでいると言うことは、ネット営業ツールの有効性が良くわかるのではないかと思います。 少なくともご自身がネットを利用して、当ページを閲覧しているわけですから。
さて、インターネット営業用のメインツールを下記羅列します。
・ホームページ ・メールマガジン ・ブログ
出来れば3つ全て活用することが望ましいと言えますが、最低でも上記1つは開業前に用意しておきたいところです。要は自分の情報発信できる媒体を開業前に作っておく、と言うことです。
媒体と言いましても、「待ち」と「攻め」の媒体2つに分かれます。
ホームページやブログはいわゆる待ちの媒体。 メールマガジンは攻めの媒体。
両者を組み合わせた方が当然効果が高いのはおわかり頂けると思いますが、戦略なしに、やみくもに作っても効果はありません。
各媒体の効果的な活用法は別のページで詳細解説しようと思いますが、まずは上記媒体のうち手っ取り早く取り掛かれるブログ、またはメルマガから始めてみて、同時進行で少しずつホームページも立ち上げてはどうでしょうか?
・livedoor blog (ブログ) ・まぐまぐ (メールマガジン)
どうしてもホームページが作れない場合、業者に外注しても良いでしょう。外注すると費用はそれなりにかかりますが、ホームページにはそれを簡単にペイするだけのポテンシャルがあります。
ただし、ホームページ作成もただ作るだけではただのゴミ(お金の無駄)となってしまうので、あなた自身が売れるホームページのポイントを把握しておくか、それを知っている業者に外注しなければなりません。(売れるホームページ作成のポイント【SEO・成約率】は当サイトでも解説していきます。)
断言しますが、ホームページは、ないより、あるほうが確実に稼げます。アナログ営業ももちろん大切ですが、新人は確実にホームページも作っておくべきです。
私自身、ホームページ作りは初めてのことだったのですが、開業する6ヶ月前に作成に取り掛かりました。
はっきり言ってホームページ作りはド素人でしたから、0から勉強しましたし、何度も、「もうやめたい」、と挫折しそうになりました。
しかし、開業後の仕事がない自分の姿を想像すると、そちらの方が断然怖い!というわけで頑張って現在のホームページを完成させた次第です。
素人ですのでデザインは大したことありませんが、SEO対策やPPC広告など、複数の戦略を活用していることもあって、開業直後から仕事は来ていました。
現在では毎日問い合わせが入ってきます し、HP経由の仕事がない、なんて月はありません。
極端な話、売れるホームページさえ作ってしまえば、それだけで開業直後から食ってはいけますね。 このサイトではホームページ作成やHTMLなど技術的な解説はしませんので、ホームページの作り方などは個別に勉強するようにしてください。
ちなみに当法人内で運営しているホームページは以下の通りです。
HPはお客様を自動で連れてきてくれる優秀な営業マンであり、資産ですから、今後とも着々と増殖していこうと思っています。
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